進捗状況……
豆執事の原稿はネタの詰めをやってるとこです。わずらわしいけど、これをやっておかないと落ち着かないもんで……合間に飲みにいったりして、ちっとも進みません。←原因はソレかい?!
いつもの如く言い訳で御座います。
この季節の楽しみv さくらんぼです。
もう食べ終わっちゃった……しくしく。 さて、今日こそ真面目にやるぞ!
豆執事の原稿はネタの詰めをやってるとこです。わずらわしいけど、これをやっておかないと落ち着かないもんで……合間に飲みにいったりして、ちっとも進みません。←原因はソレかい?!
いつもの如く言い訳で御座います。
この季節の楽しみv さくらんぼです。
もう食べ終わっちゃった……しくしく。 さて、今日こそ真面目にやるぞ!
☆まず最初に。新作「スタートレック」映画はとても良いです。
スタトレ知らないひとこそ見に行って楽しみまくってくださいv
なんだかスタトレサイトを更新したくなってしまいましたが、しばらくは仕事漬けです〜。なぜなら英国なんぞに遊びにいって金がないから。貧乏暇無し〜☆
さて、本題。この時期、突如えげれすくんだりまで行ったのは、舞台をみるためです。
サー・イアン・マッケランとパトリック・スチュワートが「ゴドーを待ちながら」をやるからです。
サーとパト様の舞台なんて、この先、二度とないかもしれない!
気がついたらネットでチケットをとってました……あはは。ネットって便利〜(汗)
しかし、いくらポピュラーなこの二人とはいえ、不条理劇の代表みたいな「ゴドー」ですよ……面白いのかなあ?
何より英語でやるんでしょ? わかんないと余計にポカン……だよ? と、自分に突っ込みつつも、
「英語はできないけど、きっと覚えます!(電波で) わたし、わたし……イギリスに行きたい!」
と、一人ボケをかまして機上のひととなったワタクシ。
ロンドンはピカデリーのロイヤル・ヘイマーケット・シアターにやって参りました。
そして……。
以下、「ゴドーを待ちながら」のネタバレを含みます(笑)(含んでいて困るひとはどれくらいいるのか?)
とある用件がありまして、先週、エゲレスに行って参りました。
新型インフルとやらが世界中を騒がす中、職場の白い目もスルーして行って参りましたともさ。
行った先はロンドンです。ほかにはいかず、ずっと近所でウロウロしてました。ちょろっと見物して、飯食って、酒飲んで……いつもと変わらんがな。しいて言えば働いてないのだけが違いますね。休暇万歳!
随分前に一回行ったことがあるはずなんだけど、その時とはだいぶ違う印象。
「そこかしこにパブがあって昼過ぎから誰かれが飲んでる」「夜中近くまで飲んでる」「煙草は寒かろうが外で吸いつつ、とにかく飲んでる」……いつ働いてるのですか?(笑)
結構好きかも、ちょっぴり働いて後はまったり飲む暮らし、って。(すごい偏見?)
パブでわだかまってる人々を見る度に「そうか、ここにゾンビから逃れて立て籠もってるのね……」と、生暖かい目で微笑んでしまいました。「ショーソ・オブ・ザ・デッド」は結構とてもリアルな映画だな、と(笑)
と、いうわけで、どんより曇ったロンドンの景色をぺったり貼り付けておきますv

このあとに、グロヴナーハウス・ホテルの前まで行って来た証拠写真などを畳んで……。
※写真がちょっと物足りないので、ポップアップでもう少し大きくなるようにしましたよん♪
ブログパーツにtwitterを入れてみました。
思い立ったときに携帯から150字以内でブツブツつぶやく仕組みです。ブログとか持ってなくても、フォローしあった同士でSNSみたいに近況(というか、「まさに、今」)を知ることができるシステムです。知ってどうするのか、知らせてどうするのかはわからんけど(笑)
「つぶやき」を非公開にすることもできるので、「ビール飲みたい!」「じゃあ、7時にルミネ・エストのスタバで」とかいう連絡用にも使えるという噂。
まあ、実用はともかく、とりあえず使ってみるの巻。
Java-Scriptとかがとにかく使いにくい親の敵のよーなココログで使いたかっただけ、という話もある(笑)。
ところで、建築断面図ジェネレータなる謎のジェネレータを教えて貰いました。
一緒に住む人たちの名前をいれると、勝手に間取りを作成してくれるもの。
もちろん、わたしは「しょーん」と「う゛ぃご」でやってみましたとも。
※あげていた画像が小さすぎたので、アップし直しました。これで見えるサイズに拡大できるはず〜。(って、もう5月16日・汗)
「しょーん」「う゛ぃご」という順番で名前を入れたのに、世帯主が「う゛ぃご」に自動的になるのが奥深いですね(笑)
この家に住んだら、トイレにどう行くのだろう? とか、根本的な欠陥をかかえた住宅ですが、「う゛ぃごのセクハラ練習室(20畳)」があるので、基本的にはラブラブで暮らすんじゃないかと思います。
壁とか壊すの平気そうな人たちだし(笑)
カタカナでも試せるうえに、20人まで一緒に住めるそうです。
色々試してみてください♪
Empire Magazineの6月号(20周年記念号)をゲットいたしました。
豆こと藻っさんの2S写真とかが載ってる……とのことで、ハフハフとして買いに行ったのです。
二人の短いインタビューは情報サイトさんにスキャンが出てる通りで、それ以上のものはないのですが、実物を見ていくつかわかったことがありました。この記事は「エンパイア創刊20周年」という特集の一頁で、樹脂製の壁ごしのアンソニー・ホプキンス&ジョディ・フォスター(「羊たちの沈黙」1991)や、レコードを投げるサイモン・ペグ&ニック・フロスト(「ショーン・オブ・ザ・デッド」2004)、ポーズを決めるウッディ&バズ(「トイ・ストーリーズ」1995)など27人のスターの中に、アンドゥリルを持った藻っさん&豆こ(「ロード・オブ・ザ・リング」2001)が並んでいるんですね。
とりあえず、インタビューでは
豆「わたしたちはずっと一緒にいたよねv」
藻「ボ ロ ミ ア、け っ こ ん し て く れ ! !ヽ(*´∀`*)ノ」
しか、言ってないわけですが。(いや、藻っさんはそこまで言ってない。ほとんどそういう意味だけど・笑)
※この記事と写真の存在から、当日の彼らの動きは、車で会場到着→レッドカーペットで撮影&ファンとのふれあい→本誌記事用撮影(顔がテカっても赤くなってもなかったので素面かなーと)→授賞式→各社フォトセッション&インタビュー→なんとなくご歓談→車で帰る……というものではないかと想像(こわいなあ、我ながら)
だから、撮影用の部屋で彼らはしばらくぶりに再会したわけで、「久しぶりだなぁ」「元気だったか?」とひとしきりハグハグキスキス……でご挨拶していただろうなあ、と。スタッフはその間「長いなぁ……そろそろ始めないと時間ヤバイんだけど」とかヒヤヒヤしながら待ってるの(笑)
誌面用なので普通に並んだ写真の他にポーズをつけたりもしたのかなあ。アンドゥリルでなければ、「剣を捧げます」というポーズもできたんだけど、王様の剣なのでできないしねえ。でも何かやったんじゃないかと思って、他のポーズの写真の流出も楽しみにしておこうっとv いつになるかはわからないけど。
この号にはPJとギジェルモ・デルトロの記事もあって面白かったっす。PJは痩せた体型をキープしているようです。
それから「Empire Award」の記事があって、酒瓶を持った2Sのおすまし写真とか、藻っさんのラッパ飲み写真とかが並んでました。その中にファンにサインをする豆の写真があって、押し寄せてるファンはジャージを着たようなオッサンばかりでした(汗)なんか、豆のファンってギャルでない女の人ばかりなのかなーって思っていたので、オッサンの群れがちょっと意外でした。幅広く愛されてるのがわかって嬉しかったです。
あと、ラッパ飲み写真のキャプションに「すごく面白くて、すごくとんでもない受賞スピーチ中のヴィゴ・モーテンセン」とあって、さらにそのあとに「エクステンデッド・エディションのDVDは11月に出ます」っていう一文があったので、11月にはDVDも買わなくちゃならない勢い?!
ヤッターーーーーーーーー!!!
くそう、踊らされてるぜ。
ダージリンのファーストフラッシュがやって参りました。
さっそくいれてみると、花のように甘く、若葉のようにさわやかな香りがふわりと漂います。そしてこの水色……薄い。
(茶葉をケチったわけではありません)
ふーー。
ウマーーーーー!
(↑およそ紅茶を飲んで発する言葉とは思えない)
味の方は、あくまでも繊細でやわらかく、お茶のうまみがしみじみと感じられるものでした。
そうか〜。
特別なお茶って、玉露や烏龍茶がそうであるように、淡い味わいのものになるんですね。
ダージリンといえば濃い味、というイメージだったのですが、このファーストフラッシュは全然違いました。そう言えば茶葉もうっすら緑色でしたもの。
紅茶にも春を感じるひとときでした♪
……なーんて言ってたら世間はゴールデンウィークなんですね。私は来週は普通に仕事です。むしろ今日までよりも忙しいかも。はっはっは。
でも、忙しくなる前に2本ficがアップできたからいいや〜。Empire Award絡みの話をまた書きました。
あの「事件」以来、合計4本も関連の話を書いてしまいましたよ。さすがにもうこれ以上同じネタから書けないかも……ていうか、我ながらしつこく書きすぎ。いや、でも、もっと書きたい。
萌え、フォーエバー(笑)
それにしても、藻っさんがボロミアのことを好きすぎる件とか、あの授賞式はツッコミどころ&妄想の種満載で素晴らしすぎます。私の妄想内では、ネットの海にボロミアを求めてFPSを見つけてしまった藻っさんが、禁断のRPSにも手をつけて読んでる(でも、それは豆こには秘密)ということになりました(笑)
豆こにえんえんとボロミア語りをしてウザがられてたりすると、更に萌えですv ホンマにおいしいオッサンたちやわvv
映画や本の感想もちょっと書いておきたいのですが、なかなか腰が上がらない。忘れないうちにメモ代わりに書きたいのに〜。
スイーツ親方は弟子の昇進祝いにケーキを焼くそうですね。ええ話やv
……とか思っていたら「スイーツ番長」って方がいらっしゃるんですね。
素敵ブログはこちら。http://ameblo.jp/otokonosweet/(腐女子なブログからリンク貼るのは気がひけるので、コピペで飛んで下さい……アクセス数がハンパないから多分気になさらないと思うけど)
番長のスイーツブログの方針は「誉める」だそうで、基本、けなす記事は書かないとか。
「クレームなどは直にいうしw」と、たいへん漢らしい感じです。
さすが番長v
フレンチ、イタリアンなど洋菓子から、和菓子、エスニックものまで幅広く甘味を愛する番長。毎回の記事は具体的で、コンパクト。写真もきれいです。
感心するのは、お菓子そのものの写真だけでなく、店内、店の外観の写真もお上手なこと。一眼レフとか使ってらっしゃるのかしら。それだけじゃなくてフレーミングとか、なんてことないんだけど判りやすいんですよ……。
東京近郊を中心に全国各地のお店をこまめに訪れてらっしゃいます。お仕事のついでにスイーツ、な生活なんでしょうかね。
あと、もう一点、すごいな、と思うのが、プロフィールのページで番長のお姿が見られるのですが、何枚かあった写真に水着姿のものがありました。番長、腹筋割れてました。
スイーツは食べてもメタボらない。ナイスバディ自慢なわけですね。
さすが番長v
「1962年生まれ」とありますから、本当に自慢してもいいと思いますよ〜。
店名リスト、地名索引と捜しやすいタグがついてるのも、とっても便利。各記事には住所・電話番号のほかにグッグル地図も貼り付けてあって、本当に実用的。
読んでるうちに「あー、ここ行きたい!」「これ食べたい!」と、甘味な気分に火がつきます♪
見るだけでも楽しくなるのが、甘味の魅力ですね。
では、番長には遠く及びませんが、わたくしも甘味情報をば。(甘味、っていうな)
イタリア渡りのスイーツ専門店 BABI
チョコレートウェハースが有名なんだそうですが、
お店では各種ジェラートを食べることができます。
今回いただいたのは、チョッコラータ&ヴァニラビアンカ(683円)。
北海道産の生クリームに練り込まれた、チョッコラータの濃厚なこと……v 甘さとコクはチョコレートそのものよりも強いかもしれません。でも、苦みもきっちりきいているので、甘すぎると感じることなく食べられます。
そしてヴァニラビアンカも単なるヴァニラと甘く見てはいけません。(いや、甘いけど)これもクリームの濃度MAX、という感じのコクのある味わいです。
はじめは「683円? パフェかよ?!」と思ったのですが、小粒に見えてこの濃縮感、ボリュームたっぷりのパフェを食べたような満足感があります。
ていうか濃厚さにクラクラしました。うーん、チョコレート!
チョコレート好きなら行ってみてソンはないかも。
場所:渋谷 東急デパート本店 地下1階
お店のサイトはこちら。
Empireの最新号、欲しいッス!
2ショットだけでなくアンドゥリルまで。
十年経って時効(?)だから、ポロポロ漏れてきた当時のいちゃつきっぷりを想像する燃料に(燃料、て)
本人たちが油断してしゃべってるところが萌えますよ。ハァハァ。
週末は某書店に電話してきいてみよう……ていうかていうか、今頃日本中の藻豆ファンから問い合わせ殺到してるんだろうなあ(笑)
いつもながら情報サイトさん、ありがとうございます♪
数年ぶりの萌の大波も、ようやく落ち着いて……というか、落ち着かないと日常生活が営めないくらいゼイゼイいってたのも、なんとか一段落しました。
できればこの波に乗りっぱなしでいたかったんですが、そうもいかない。
そうこうしている内に新年度の仕事も第一波が過ぎてしまいました。萌えてる間になんか乗り越えちゃったですよ(笑)
でも、すかさず来週から第二波(こっちのほうが大きい予定)がくるので、備えないと。
あー、もー、ホントに萌えと遊びだけで暮らせたらいいのにー。
エンパイア祭のfic、本当はあと二つ短いのを書きかけてます。そのうちにアウトプットする予定。
GWはオリジナルに手を出そうと目論んでるのですが、遠出もせずにひたすら家で原稿書いてる連休ってどうよ? うーん、腐女子の鑑?(自分で言うな)→がっつり仕事となりました。ウワーン!
バタバタした毎日にも潤いを……!
ということで、通販でダージリンの新茶を注文したり。
味音痴のわたしにもおいしさがわかるでしょうか。これとスコーンをあっためたのにクリームとジャムを添えたのを一緒に食べるのが目下の楽しみです。ちまちまと楽しさを積み重ねていきましょう。
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